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◇◇反応が良いものは反応が下がるまで使い倒す

おはようございます!

美容サロン繁盛研究所の田中です。

 

一昨日、相模湖プレジャーフォレストのプールでたっぷりと遊びました。

 

天気は日差しが強すぎるわけでもなく、ちょうど良かったです。

 

でも失敗だったのが、肌が弱いのを忘れ、日焼け止めを塗っていなかったんです。

 

お陰でプールを出るときには真っ赤。

超ヒリヒリでリュックを背負うと、もうそうれは痛いのなんのって・・・

 

 

その日はそこから車で15分くらいの旅館に一泊したのですが、温泉の温度も熱すぎて大変でした(汗)

 

本当は翌朝早く起きて、ランニングしてからメルマガを書こうと思っていたのに、痛すぎるせいか夜中何度も目が覚めてしまいました。

 

結局ランニングもできず、メルマガも配信できず・・・すみませんm(__)m

 

今日もまだ日焼けの跡は痛いですけど、張り切ってお届けします!

 

 

チラシや葉書DMやポータルサイトなどの販促活動のルールに

 

「反応がよいものは反応が出なくなるまで使い倒す」

 

ことがあります。

 

例えばチラシ集客で費用対効果、配布部数に対しての来店数・反応率が良かったとき、そのチラシはずっと継続して使い続けます。

 

内容も期日以外は何も変えず、そのままで継続します。

 

「え?同じものを毎回撒くと、また来たって思われない?」

 

という風に思われる人もいるかもしれません。

 

チラシの反応率は1%いけばそのチラシは大成功です。

 

でも言うてもたった1%なんですよ。

 

良くても100人に1人なんです。

99人は見てもないわけですね。

 

チラシ集客で誤解が多いのは、配布したチラシは見てもらえていると、こちらが勝手に思ってしまうことです。

 

むしろ見ていないんですよね。

 

反応が取れているものは、それでも反応が取れているわけです。

 

ですから、継続することで見てもらうきっかけをどんどん作り、そのチラシの反応を最大化するほうが成果を得られやすいです。

 

よく、毎回変えなくてはいけないと思っていたり、毎回同じものを続けることに飽きてしまって、反応が出ているものを変えてしまうことがあります。

 

でもそんなことはしなくても良いので、良いものは使い続けていきましょう。

 

これはチラシに限らず、葉書DMやポータルサイトでも同じです。

 

時間も手間もかからないので楽ですよね?

 

過去に反応が出ていて続していないものがあれば、反応が出ますのでもう一度やってみてください。

 

応援しています(^^♪

 

 

田中 佑介

 

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