客単価収益性向上

専門用語は外国語みたいなもの

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仕組みと集客で利益重視の美容室経営
1店舗が6か月で売上135万円アップ
好きな時に休める美容師ライフ
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こんにちは!
繁盛店研究所の田中です(^^♪

本格的に暑くなってきましたね。

暑いのは苦手じゃないので
ちょっと嬉しくなります。

9月に久しぶりにセミナーを開催することになりました。

まだ案内などの用意ができていないのですが
9月30日都内会議室で開催します。

私が実践してきている
集客についてのお話をしますので
興味がある方は空けておいてください。

席数は限られるので
もし今の時点で参加をご希望の方はこのメールにご返信ください。

ご質問もあればお気軽にどうぞ(^^

ーーー今日のお話ーーーーーーーーー
専門用語は外国語みたいなもの
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美容室は今24万件を越えるくらいで
コンビニよりも多いです。

まだまだ増えていくと思います

なので集客はより困難になっていくことが予想されます。

だから今来ている人たちを
再来店させる対策をしっかり作り
再来店しやすい人を集客することで
結果的に集客にかかるコストを下げ
増益につながります。

1度来店すればまた再来店してくれる
技術・サービスに頼らず
仕組みでその状況を構築することです。

そして再来店しやすい優良なお客さんに狙いを定め
集客をテストしていきます。

実践の反応を見て
再来店の仕組みをや集客の内容を
修正を重ね反応を高めていきます。

再来店しやすい人というくらいなので
不特定多数ではありません。
基本的に一人です。

販促物の目的はその一人に向けて

伝えたいことを伝え
取ってほしい行動を指示すること

です。

集客のチラシであれば
お店の魅力を伝え
最終的に電話で予約をしてほしいとか

商品POPであれば
商品の魅力を伝え
買ってほしい
これなんですか?と聞いてほしいなど

です。

ここで気を付けたいのは
専門用語は一切使わないことです。

専門用語は同じ業界内だけでしか通じません。
業界内でも通じないことがあるくらいです。

お客さんからすれば
外国語みたいなものだと考えるほうが良いくらいです。

人はわからないことは
考えるのを放棄しますので
専門用語の多い販促物は反応が取れません。

私もこういったメールマガジンを書く際にも意識していることです。

販促物は伝えたい相手への手紙のつもり作ると反応が取りやすくなりまよ。

専門用語は使わずに作ってくださいね。

それでは午後も頑張っていきましょう!

田中 佑介

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